実は女の子だった疑惑
どうも、あめまちです!( `・ω・´)ノ
レジのバイトをしていると、ホントに色々ビックリさせられることがあります。
昨日あった本当の話です。
レジを打っていると、目の前のおばあちゃんが僕をジッと見つめてくるんです。そういうことは案外多いものなので、特に気にすることは無かったのですが、お会計の時におばあちゃんが一言。
「…あなた、女の子?」
思わずお釣りを取り落としてしまいそうになります。
「いえいえ、男ですよ笑」とか言いながら内心は激しく動揺していました。なにせ、冗談ではなくマジメに女の子と疑われたのは初めてです。
そういえば、思い返してみるとそれっぽいことはいくつかあります。
例えば、なんだか顔が貴族みたいだねとか、お前は女装していた方がモテるから一生女装してろとか、そういうことはたまに言われました。
でも、さすがにこんな男らしい(はずの)僕を女の子と見間違いするなんて、犬を猫と勘違いするようなもの、ケチャップをマヨネーズと間違えるようなものです。
おばあちゃん、疲れたときはちゃんと眼を休めてあげてね。
それでは今日はこのへんで。
レジのバイトをしていると、ホントに色々ビックリさせられることがあります。
昨日あった本当の話です。
レジを打っていると、目の前のおばあちゃんが僕をジッと見つめてくるんです。そういうことは案外多いものなので、特に気にすることは無かったのですが、お会計の時におばあちゃんが一言。
「…あなた、女の子?」
思わずお釣りを取り落としてしまいそうになります。
「いえいえ、男ですよ笑」とか言いながら内心は激しく動揺していました。なにせ、冗談ではなくマジメに女の子と疑われたのは初めてです。
そういえば、思い返してみるとそれっぽいことはいくつかあります。
例えば、なんだか顔が貴族みたいだねとか、お前は女装していた方がモテるから一生女装してろとか、そういうことはたまに言われました。
でも、さすがにこんな男らしい(はずの)僕を女の子と見間違いするなんて、犬を猫と勘違いするようなもの、ケチャップをマヨネーズと間違えるようなものです。
おばあちゃん、疲れたときはちゃんと眼を休めてあげてね。
それでは今日はこのへんで。
暇人さんから絵を頂きました。
どうも、あめまちです!( `・ω・´)ノ
見て!
見てください、コレ!
ドドーン

…うむ!
とても可愛いですな(´ω`*)
この絵を描いてくださった人は【暇人の戯言】というブログを運営されている 暇人 さんという方です。
ちなみに左のチシャ猫は兄のディズニーランドみやげです。
お気に入りなのでついでに入れてしまいました。
さて、この絵は珈琲貴族いう絵師さんの絵を元にした模写絵なんですね。
以前、暇人さんが絵のリクエストを募集していらっしゃったので、あわよくばの思いで僕が珈琲貴族さんの絵をリクエストさせてもらっところ、幸運にも受け付けていただけたのがきっかけです。
完成には結構な時間がかかったとのことで、もうただただ感謝するばかりですね。
最初は絵を描いてもらうのみ…と思っていましたが、実は暇人さんのサプライズでその完成させた絵を、僕にプレゼントしてくださることに!
なんとも心憎い演出ではありませんか、このー(・∀・)
そんなわけで、絵の受け渡し方法について暇人さんとメールで相談した結果、直接お会いして譲っていただくことになりました。
初めて会った暇人さんの印象は…なんというか……中学生の頃の数学の先生に似ていて、思わず「ご無沙汰してます、先先」と言いそうになりました。
でも実際にはとても話しやすい人で、喫茶店などでコーヒーを飲みながら絵やお互いの趣味について熱く(自分認識)語り合うことができました。こういうジャンルについて話し合える人は残念ながら身近にいないので、なかなか新鮮で楽しかったです( ̄ー+ ̄)キラーン
その後は周辺のお店を案内してもらったりと(僕の知らない場所だったので)とてもお世話になりました。
さて、まだ絵の感想を1行しか書いてませんでした。
当日お会いする前、事前に画像で完成した絵をみせてもらっていたのですが、やっぱり画像と実際に見る絵とでは印象が違うんですね。
「芸能人はテレビで見るよりも実際に見た方がカッコいい(キレイ)」という感じなんだと思います。
そして一番に僕が驚いたのは色の濃淡です。
鉛筆画なので使用された色は黒一色。でもところどころで濃さを使い分けることによって、例えば眼ひとつとっても、こんなに生き生きとしてくるものなんですね。
あと色紙の枠の飾り!
暇人さんお手製のシンプルな装飾ながら、それが絵全体の可愛らしい雰囲気をグッと華やかな感じにしています。
暇人さんGJだ!Σd(`・ω・´ )グッ
あととっても可愛いです。結局はこれに尽きますね(´ω` )
絵の感想はまだあと原稿用紙10枚分は余裕なのですが、読んでいる人が例外なく途中で帰ってしまいそうなので、そろそろ終わろうと思います。
改めて、暇人さんありがとうございました!
見て!
見てください、コレ!
ドドーン

…うむ!
とても可愛いですな(´ω`*)
この絵を描いてくださった人は【暇人の戯言】というブログを運営されている 暇人 さんという方です。
ちなみに左のチシャ猫は兄のディズニーランドみやげです。
お気に入りなのでついでに入れてしまいました。
さて、この絵は珈琲貴族いう絵師さんの絵を元にした模写絵なんですね。
以前、暇人さんが絵のリクエストを募集していらっしゃったので、あわよくばの思いで僕が珈琲貴族さんの絵をリクエストさせてもらっところ、幸運にも受け付けていただけたのがきっかけです。
完成には結構な時間がかかったとのことで、もうただただ感謝するばかりですね。
最初は絵を描いてもらうのみ…と思っていましたが、実は暇人さんのサプライズでその完成させた絵を、僕にプレゼントしてくださることに!
なんとも心憎い演出ではありませんか、このー(・∀・)
そんなわけで、絵の受け渡し方法について暇人さんとメールで相談した結果、直接お会いして譲っていただくことになりました。
初めて会った暇人さんの印象は…なんというか……中学生の頃の数学の先生に似ていて、思わず「ご無沙汰してます、先先」と言いそうになりました。
でも実際にはとても話しやすい人で、喫茶店などでコーヒーを飲みながら絵やお互いの趣味について熱く(自分認識)語り合うことができました。こういうジャンルについて話し合える人は残念ながら身近にいないので、なかなか新鮮で楽しかったです( ̄ー+ ̄)キラーン
その後は周辺のお店を案内してもらったりと(僕の知らない場所だったので)とてもお世話になりました。
さて、まだ絵の感想を1行しか書いてませんでした。
当日お会いする前、事前に画像で完成した絵をみせてもらっていたのですが、やっぱり画像と実際に見る絵とでは印象が違うんですね。
「芸能人はテレビで見るよりも実際に見た方がカッコいい(キレイ)」という感じなんだと思います。
そして一番に僕が驚いたのは色の濃淡です。
鉛筆画なので使用された色は黒一色。でもところどころで濃さを使い分けることによって、例えば眼ひとつとっても、こんなに生き生きとしてくるものなんですね。
あと色紙の枠の飾り!
暇人さんお手製のシンプルな装飾ながら、それが絵全体の可愛らしい雰囲気をグッと華やかな感じにしています。
暇人さんGJだ!Σd(`・ω・´ )グッ
あととっても可愛いです。結局はこれに尽きますね(´ω` )
絵の感想はまだあと原稿用紙10枚分は余裕なのですが、読んでいる人が例外なく途中で帰ってしまいそうなので、そろそろ終わろうと思います。
改めて、暇人さんありがとうございました!
負のオーラ全開で
どうも、あめまちです!( `・ω・´)ノ
いつもバカな日記ばかり書いているせいか、このままでは世界のバランスが崩れてしまう危険性があります。
そんな脳内設定が僕の中にはあるので、今日は割りとしっとり(どんより?)とした負のオーラ全開の記事を書いていきたいと思います。
人によっては心にグッサリくるかもしれませんので、心のデリケートな人は読む際には緊急避難用の美しい壁紙をデスクトップに表示させておくと良いかもしれませんね。
それではいきましょう。
そう思って書きはじめたのでしたのですが、なんだか辛くなったので、先ほど書きかけの記事を全て消してしまいましたv(・ω <) ☆テヘペロ
もう最後なんて自分が何を書いていて、最終的にどこに向かっているのか分からなくなってしまっていてね。この記事を書き終えたときにはなんだか自分が危ない人にでもなっていそうな、そんな気がしたんです。
そんなわけで、ふと思い立ったように【Ctrl+A(全選択)】→【Delete(消去)】で1時間ほどかけて書いてきた文章をあっさり消してしまいました。
サッパリです。気分爽快です。
やっぱりマイナス的な文章は書くだけで気分が落ち込んでダメですね…( ̄  ̄ )゚+..
次からはまた普通のことを綴っていきましょう。
それでは!
いつもバカな日記ばかり書いているせいか、このままでは世界のバランスが崩れてしまう危険性があります。
そんな脳内設定が僕の中にはあるので、今日は割りとしっとり(どんより?)とした負のオーラ全開の記事を書いていきたいと思います。
人によっては心にグッサリくるかもしれませんので、心のデリケートな人は読む際には緊急避難用の美しい壁紙をデスクトップに表示させておくと良いかもしれませんね。
それではいきましょう。
そう思って書きはじめたのでしたのですが、なんだか辛くなったので、先ほど書きかけの記事を全て消してしまいましたv(・ω <) ☆テヘペロ
もう最後なんて自分が何を書いていて、最終的にどこに向かっているのか分からなくなってしまっていてね。この記事を書き終えたときにはなんだか自分が危ない人にでもなっていそうな、そんな気がしたんです。
そんなわけで、ふと思い立ったように【Ctrl+A(全選択)】→【Delete(消去)】で1時間ほどかけて書いてきた文章をあっさり消してしまいました。
サッパリです。気分爽快です。
やっぱりマイナス的な文章は書くだけで気分が落ち込んでダメですね…( ̄  ̄ )゚+..
次からはまた普通のことを綴っていきましょう。
それでは!

