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ネコや━━ヽ(´∀`ヽ)━━!!

どうも、あめまちです!( `・ω・´)ノ

昨日のバイトの帰り道、民家の塀の上にノラ猫が2匹並んで仲良く眠っていました。

その姿勢がなんとも可愛いかったんです。

まるで念仏を唱えているように前足をピッタリ合わせて目をつぶっていて、置き物のようにジーッと動かないんです。そのままお坊さんの服を着せて数珠をはめても違和感無かったと思います。

しかも2匹とも全く同じ姿勢、同じ方向を向いていて、そのシンクロ率も賞賛に値する素晴らしいものでした。その姿を見ているだけで、僕は「萌え」とは何たるかを急速に理解出来たような気がします。

いや、もうホントにその姿は「萌え」そのものであって、一畳くらいの半紙に一本書きで大きく、


~ネコ、萌え~


と書くことでしか、この気持ちの表現は出来ないのではと思うほどです。

……え、そろそろクドいですか? いい加減やめて欲しい?


分かりました、ではもっと書きましょう。


「萌え」を語るには、まずその原点に遡って、その始まりから理解することを始めなければなりません。

「萌え」の成り立ちを知ることで、自ら発する「萌え」という言葉は重みを持つ…というわけですね。それをしないで「萌え」を連発する人は考え無しのミーハー人間としか言えないでしょう。

試しに「萌え」の達人と素人で山にでも行ってみてください。それから二人並んで一緒に空に向かって「萌えー!」と叫んでみれば一目瞭然です。恐らく達人の「萌えー!」しか木霊は返ってこないでしょう。

山も「萌え」に対しては人一倍コダワリを持っているということですね。(ちなみに「ヤッホー」は誰でも返ってきます)

まぁ要するに「萌え」というのは──



それでは時間が余りないので、この記事もそろそろ締めます。
改めて記事冒頭から読み直してみると、僕は一体何を書いてんでしょうか。でも気にしません。

正直、文章ではネコの可愛さは1割程度しか伝わらなかったと思います。本当はケータイで写真を撮りたかったのですが、ネコを起こしてしまうのも可哀想ですし……(´・ω・`)

写真を撮りたい…でもシャッター音で起こしたら可哀想…というこのジレンマ!

シャッター音がミュート不可能なのは痴漢防止のためだと聞きました。それゆえにこのネコの一瞬の可愛さをカメラに収めることの出来ないもどかしさ。

・・・

もう僕は痴漢で良いからシャッター音を消させてくれ、と思いました。

仕方ないので、今度は絵の練習でもして、ネコを見つけたら速攻で描写するチャレンジでもしてみようと思います。

それでは!

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