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クラシックへのお誘い #1

どうも、あめまちです!( `・ω・´)ノ

クラシック、と聞いてみなさんが思い浮かべるものは何ですか?

①堅苦しそう
②インテリが聞く音楽
③何が良いのか理解できない。


これらが当てはまる人は以前の僕とお仲間です( ̄ー+ ̄)キラーン

僕は最近クラシックを聞き始めた、まだまだ駆け出しの素人同然のペーペーのアマチュアのビギナーですが、運良くクラシックの面白さに触れることが出来たので、それについて少し書いていこうと思います。



クラシックというのは案外親しみやすいものです(というのが僕の今の印象です)。少なくとも、どこぞの料亭のような「一見さんお断り」ということは決してありません。

クラシックと一口に言っても、その中には様々な表情を持った曲がたくさんあります。

ウキウキするような楽しい曲、静かに心の中に染み入るようなしっとりした曲、ピリピリしていて触れたら切れそうなほどの張り詰めた雰囲気を持つ曲、本能の奥底をぶっ叩いて心を突き動かすような勇壮な曲、華やかで流れるような美しいメロディで優雅な時間を演出してくれる曲。

それはもう、いっぱいです。
両手を思い切り広げても足りないくらいに。

あと僕の表現力のなさには目をつぶってくださいね!


仮にこれらを「堅苦しい」というイメージで一括りにしてしまっている人がいたとしたら、それはちょっと寂しいかもしれません。

そんな人はまず、好きなジャンルを思い浮かべてみてください。ポップ、ジャズ、ロック、イージーリスニング、R&B、etc…。

ジャンルは色々ありますが、仮にポップが好きだったとしましょう。

その人がポップが好きと感じるのは、その中に好きな歌手orグループがいて、その人達がポップというジャンルへの入り口の役割を果たしてくれたからだと思います。

クラシックについても同じです。
要はその入り口になってくれる曲を見つければいいわけですね。でもそれが一番の問題なのですが…。



ちょっと時間がなくなってきたので、今日はこの辺で一旦筆を置いて、次回の記事では僕が「こんなのはどう?」といった感じの、クラシックへ触れる方法を書いていきたいと思います。

次回の更新は3日後の8/28日なので、もし良ければまたお越しいただければなと思います。それでは!
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